いつでも夢を

「成功しようとするより 夢をかなえようとするほうが 楽しい」(しもやんの伝説の小冊子より)

昨日は埼玉にいる次男が島根に出張のついでに帰ってきて、空港まで向かいに行きました。高校の同級生に久々会い、母校の大東中学校のグランドで一緒に走りたいとのことで行ってみたら、川津桜が咲いていてその上に雪が乗っていてとても綺麗でした。

息子達は、大東小→津田小→松江4中と島大付属中→大東中→松江高専と松江南高校→岐阜大学神戸大学 という経路から社会人になりました。小さい時はよく喧嘩したものですが、今は、とても仲良しですね。

さて、夢はいろいろあって、叶ったらいいなと思っています。前職の時の情報誌が「夢通信」「健作夢通信」ブログのタイトルも「健作夢通信」でした。

昔「いつでも夢を」という歌がありました。いつでも夢を持って日々を過ごしたいと思う今日この頃です。

動けば何かが動く

「人間にも慣性の法則がある。止まっている人は、止まり続けようとする。動いている人は、動き続けようとする。」(しもやんの伝説の小冊子より)

上記の言葉は私にも言えることで、乗っている時はどんどん動き、反対の場合は動きが止まってしまいます。まあ、人間、いろいろな時があるのですから、調子が出ない時は気分転換も必要だと思います。

さて、雲南市議会の議員さんに向けて送るメッセージを昨日から書こうとしていて、それと一緒に雲南元気学校便りもお届けするのですが、動けば何かが動くと思う今日この頃です。

今年1年は、PRの期間

いよいよ3月になりました。朝のワンコの散歩コースの赤川沿いの河津桜も今にも咲こうとしています。対岸の桜は今月の終りには咲くことでしょう。

今月は長男の披露宴や長女の引越しもあり、何かと忙しい月になります。雲南元気学校も16日に将棋を楽しむ会を開催します。PRも全くの状態で、ボチボチと言った感じです。こんな学校ができたんです、と言っています。まあ、今年1年は、PRの期間としたらいいかもしれません。

さて、昨年の12月に作った「お役立ちカード」の中にメッセージを入れて、新しい職場のスタッフの方に差し上げようと思い立ちました。お役立ちカードもこれから少しずつPRできたらいいなと思う今日この頃です。雲南元気学校便りの中にも紹介しています。

歩きながら、いろいろな思いを浮かべる

週2回行く新しい職場は松江駅構内にあるため、駐車場が少し離れていて10分ちょっと歩いています。朝のワンコの散歩も20分から30分、歩くことで足腰の老化防止に役立っています。都会の人の方が歩かれるようです。すぐ近くでも車で行ってしまいがちになりますね。

雲南元気学校便りの手渡し・ポスティングもなるべく歩きたいと思っている今日この頃です。歩きながら、いろいろな思いを浮かべるのもいいかと思います。

「続く」ことをアピール

「新しい行動を起こすのは いつからだって面倒くさい しかし、快感と成長はいつだって、新しいことをしたあとに手に入る。」(しもやんの伝説の小冊子より)

今から40年前の前職時代、出雲市の結構に大きな建材店さんが「○○便り」を工務店さんに配っておられた記憶があります。ニュースレターは配るだけで、それ自身が仕事をしてくれるという効果があります。

昨日は新たな仕事先に行く途中で、前職の時の得意先に寄り「雲南元気学校便り」を数部お渡ししました。今よりもう少し会社を良くしたいと思われた時に、「明日からでもお金をかけずに楽しみながら実践できる」ニュースレターをお勧めします。

便りの中に「ニュースレターミニ講座①」を入れていますが、①を入れるだけで「続く」ことをアピールしていると思った今日この頃です。

便りを配ることが私の元気の原動力になる

「常識を否定することの中にこそビッグチャンスあり。」(しもやんの伝説の小冊子より)

昨日は奥出雲までペレットを取りに行きました。途中、市会議員さんのお宅や簡易郵便局他、数軒雲南元気学校便りをお渡ししました。午後からは、ゴルフ練習場に行く道中でサッシ屋さんや水道屋さんにも寄りました。

短い会話の中に喜びがあります。詳しいことは便りに書いてあるので、渡すだけで効果あります。水道屋さん、事務員さんから「いつもどうも」と言われ嬉しかったです。

便りを配ることが私の元気の原動力になると思った今日この頃です。

社会や個人の問題解決に何らかの貢献をしたい

「そこにある問題に悩むんじゃない そこにある問題をチャンスに変えるのだ」

(しもやんの伝説の小冊子より)

雲南元気学校便りを先日簡易郵便局の方に渡す時に「こんなもの作ったんです」と言ってしまい、こんなものとは面白い表現だなあと思いました。そこには「学校」と「便り」の二つの意味があるようです。

人それぞれで、興味を持って読まれる方、全く興味を持たれない方あると思いますが、誰か一人でも何かのお役に立てれればいいなと願っています。

雲南元気学校も社会や個人の問題解決に何らかの貢献をしたいと思っている今日この頃です。