夢実現のライン(道)に乗ってみたい!

昨日の便りで私の様々な夢を書いたのですが、まだまだその実現のレールに乗っている状況ではないと分析?。でも、今年作った元気便りの冊子(A5サイズ28頁という薄いものですが)や「幸せを呼ぶおひさまショップ」のサイト(作っただけで反応が今のところ無いのですが)は1つの足がかりになったのではと思っています。

足がかりとは山登りでよく分かりますね。夢が描くだけで終わらないためには、1つのステップが必要かと思います。昔聞いた話で、エスカレーターに乗っていたら、隣に高速のエスカレータがあり、それに乗り換えたらとんでもない所に行ってしまった。来年は夢実現のライン(道)に乗ってみたいなあと思う今日この頃です。

夢を信じて

昨晩のテレビの歌番組で「夢を信じて」という歌が流れていました。昔流行った歌です。夢はあってもいいし、無くてもいいと何かの本に書いてありました。私にもいくつかの夢があります。

年収1000万・全国を講演セミナーで歩く・お店や会社の経営者や営業の方が喜ぶ仕組みを作る・おひさま御衣黄カップソフトバレーボール大会の開催・おひさまコンサートの開催・信州で1ヶ月スキーを楽しむなどなど。もっと増えるかもしれません。

夢が達成した情景を描く・達成した状況に浸ることを○○ションとか言い(言葉が出てきません)それが夢達成に効果的だと何かの本に書いてありました。私も時々、そんな空想の世界を楽しんでいます。(笑)

信じるのも大切、達成するために日々実行努力も必要だと思いますが、中々出来ないですが、弱い自分を支えてくれる夢を大切にしたいと思っている今日この頃です。

今日行くところがあるのが教育

ピザ屋久々の5連チャンも終わり、昨日は三刀屋町のリサイクルセンターに不燃物を持参したくらいで後は家でゆっくりしていました。私の朝の行事は、新聞配達の後に元気便りを発信して、ペレットストーブをつけた後に味噌汁を作り、その後にスクワットを30回、最近は6時30分からテレビで1分体操をやっているのでしますね。その頃から家族も起きてきて一緒に朝食をします。その後がワンコ2匹の散歩で、帰ると妻と床の掃除が始まります。だいたいこんな感じですが、皆さんはいかがですか。

以前ある人が言っていました。今日行くところがあるのが教育だと。もしも、今日、何もすることがなかったら、どうなるでしょう。することがあるから、心配することがあるから、支払するものがあるから、張りもあるのではと思う今日この頃です。

小さな実践の積み重ねが

昨日は給料日で新聞店に寄り、事務員さんと所長に「給料ありがとうございました」とお礼を言いました。コンビニで買ったお菓子を渡したら「これ何?」と言われたので、茶口(ちゃぐち)にして下さいと言ったらニッコリ。茶口やお茶口は何か味がある言葉だと感じます。

そんな行動は元気便りに書いたので、できたことだと思いました。また、昨日はピザ屋でやってみようと思ったことがあったので、早速に実行しました。ほんの小さなことで誰も気づかないかもしれません。私だけが知っている(笑)それでいいのです。

小さな実践の積み重ねがいつか実になると思う今日この頃です。

何かに気付くことが楽しみになる!

毎日書いている元気便りですが、平凡な日々の中に何かの発見を見つけようとしています。最近の発見は「何かに気付くことが楽しみになる」でして、ピザ屋で仕事をしている中で「何か工夫はないか」「こんなことをしたら便利になる」などと考えて気付いたら実行してみるのです。すると当たれば自己満足して、もしかして回りも喜んでくれるかもしれません。

ピザ屋も珍しく本日で5連チャンですが、以前とは全く違い仕事が楽しみに変わってきたのを感じている今日この頃です。

いいかげんに生きる!

テレビのクイズ番組ではありませんが、日本語はとても面白いし難しいと思います。例えば、「いいかげん」という言葉には様々な意味があります。

「いいかげんな掃除ならしないで」 最近、ペレットストーブの掃除で妻から言われました。(笑) いいかげん=手抜き、中途半端

料理の味付けとかお風呂の湯かげん  いいかげん=ちょうどいい

「いいかげんにしてよ!」怒られたり注意されたりする時に いいかげん≒?

ピザ屋の先輩によく言われました 「いいかげん覚えれ!」 いいかげん≒そろそろ

私の性格もいいかげんで、気持ちが乗る時もあれば落ち込む時もあるし、ニコニコしている時もあればイライラする時もあるし、ワクワクしている時もあれば夢を描けない時もありますね。

そんないいかげんな自分でも、いいかげんに調整して、いいかげんに生きていけば、いいかげんに道は開けるのではないかと思っている今日この頃です。

 

 

自分と仲良くつきあっていこう!

誰よりも自分のことは自分が一番よく知っています。過去を振り返ると、様々なことが走馬灯のように浮かびます。5歳くらいだったと思いますが、母と近くの川べりでお弁当を食べていたら、小学生らが遠足なのか私と母の前を通り過ぎた光景が今でも浮かんできます。

しかし、自分のことを知っていると言っても、まだまだ知らない自分もあると思います。一番は未来の自分です。未来はどうなっているのか、それは謎であり、楽しみでもあります。分からないから面白いのですね。

68年間、ずっと自分とつきあってきたので、これからも自分と仲良くつきあっていこうと思っている今日この頃です。